日記ブログのはずが、いつのまにか雑多なレビュー集になっていました。現在は、オーディオ初心者のbenoitを生暖かく見守るブログになっています。
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憧れのKeijiwebが10周年という事で、ボーっと「すごいなぁ。僕はどの程度ブログを続けられるかなぁ。」なんて思っていたら、ふと気づいた。
なんか、いつのまにやら僕のブログも1周年を迎えていた。
途中で、長い休止期間があったり、更新も飛び飛びだったけれども、なんとか1年以上は続いてきたわけだ。
前にも、書いた事があるのだけれども、どんなくだらない文章でも、やはり誰にも読んでもらえなければ悲しい。
こんな僕の文章でも、毎日100人前後の人たちの目に触れていると思うと、やる気が出てくる。
たぶん、定期的に見てくださっている方は10人前後だと思うけれども、その人たちに心からお礼を言いたいと思います。
「ありがとうございます。これからも、僕なりにがんばって行きたいと思います。」
ではでは
なんか、いつのまにやら僕のブログも1周年を迎えていた。
途中で、長い休止期間があったり、更新も飛び飛びだったけれども、なんとか1年以上は続いてきたわけだ。
前にも、書いた事があるのだけれども、どんなくだらない文章でも、やはり誰にも読んでもらえなければ悲しい。
こんな僕の文章でも、毎日100人前後の人たちの目に触れていると思うと、やる気が出てくる。
たぶん、定期的に見てくださっている方は10人前後だと思うけれども、その人たちに心からお礼を言いたいと思います。
「ありがとうございます。これからも、僕なりにがんばって行きたいと思います。」
ではでは
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ども、あいかわらずダルさが取れないbenoitです。
さて、前回予告したとおり久々に時計屋めぐりをしてきたので、その感想でも書いていきたいと思います。
とにかく久しぶりの銀座の一人歩きなので、おのぼりさんらしくニコラス・G・ハイエックセンターとAPのサロンを目的に散策。あとは、シェルマンでロートのトゥールビヨンを拝んで、アワーグラスに5712の入荷状況を聞きに行ってきました。
まずは、シェルマンから覗いていき、ジャン・ダニエル・ニコラのトゥールビヨンを穴が開くほど見てきました。
今回は、特にお店の方に話しを聞かなかったのですが、無事2本目は完成したのだろうか?
少なくとも、去年の時点では「本人が納得いかない」との事で1本目のリペアを繰り返していたとの事…
ダニエル・ロートは、僕が腕時計にはまるきっかけになった時計師で、今でも大好きな時計師なのだけれども、こうなってしまうとロート氏の時計を購入する夢は、かなり厳しいものになってしまった。
せめて、デュフォー(ロートを悪の道?に引きずり込んだ張本人)やピーター・スピークマリンみたいにシンプルな3針でも作ってくれれば、僕が手に入れられる見込みも出てくるのですが、独立してから6年で生産数1本では、それも難しいでしょうねorz
…というか、そもそも本人が食べていけているかが心配です。
次は、ハイエックセンターに行ってきたのですが、あまりのオサレさに圧倒されました。
しかも、この日は朝ホテルを出る時点で時間が無くて、髭を剃ってない上に、出掛けに子供に上着を汚された状態。
どうみても、よれよれの時計ヲタです。本当に(ry
せめて、腕時計だけでもお値段が張るものを着けていけば良かったのですが、夏場で外歩きもするために防水時計の方が良いだろうと思い、着けていったのはパネライのクロノグラフ。
まあ、自分としては決して安い時計ではないのですが、特に高級品の部類に入る時計ではない。
そんなわけで、かなりキョドりながらウロウロしていると、「何か、お探しですか?」と外見は笑顔で尋問声をかけられたので、自分なりに平静を装いながら「とりあえず、ジャケ・ドローを見せて欲しいんですけど。」と答えました。
すると、「こちらへ、どうぞ。」とのことで、ジャケ・ドローのガラス・ディスプレイの前へ連行案内されました。
「専用のエレベーターで、どうぞ。」と言われて、初めてディスプレイだと思っていたものがエレベーターだと気がついた。
「すげー。」と思いながら、ディスプレイを兼ねた、4方が透明なエレベーターに乗り込み4階へ。
ふと、周りを見回すと、みんなスゲー俺の事見てる。もう、上野動物園のパンダを見てるんじゃないかと思うぐらい見てる。
暑さも手伝って、発汗しまくってるうちに4階に着きました。
とりあえずは、入ったとたんに非常ベルを押される事も無かったので、少し落ち着きを取り戻して新作を中心に見物。
ジャケ・ドローは、一時は完全に死に体で、半分以上終わっていたと思っていたのだけれど、グランセコンド以降のデザインは目を見張るべきものがあると思います。永久カレンダーやクロノグラフのデザインにも一貫性がありブレていないところに好感が持てます。
まあ、ただコストパフォーマンスが悪い点が残念。同じお金を出すのならほかのメーカーにもっと魅力的な時計がある。
次に、グラスヒュッテ・オリジナルとブランパンを見て、透明でないエレベーターで3階に下り、ブレゲを見て撤退。
スウォッチグループ的には、ブレゲがトップブランドという事になっているはずなんだけど、ブースの作りは、明らかにブランパンだけが別格扱い。ほかのメーカーが、ガラスをメインとしたディスプレイで統一されているのに対し、ブランパンだけがマホガニー(かな?)のキャビネットを中心とした重厚な店構え。また、店員さんもブランパンだけが、少し歳のいった落ち着いた店員さんでした。
しかし、個人的にはブランパンには、あまり心動かされるものが無い。
いや、決して悪いメーカーではないとは思うのだけれども。
最後に見た、ブレゲに関しては、圧倒的にトラディショナルシリーズに心惹かれる。
輪列が、すべて表から見られたり、自動巻きのローターがクラシカルな懐中時計に対するオマージュでクサビ形になっているところが良い。
本当に、きれいな時計で(個人的な)弱点は、スウォッチグループに属しているという事だけ。
ある程度のお金があったら、「スウォッチグループの時計は買わない」という自分ルールを曲げてでも欲しい。すでに心の中で「まあ、時計に罪は無いわけだから…」と言い訳をし始めいるぐらい欲しい。
まあ、結局のところ先立つものが無くて購入にはいたらなかったのだけれどもorz
なんか、思ったよりも長文になってしまったので、続きはその(2)で書いていきたいと思います。
ではでは
さて、前回予告したとおり久々に時計屋めぐりをしてきたので、その感想でも書いていきたいと思います。
とにかく久しぶりの銀座の一人歩きなので、おのぼりさんらしくニコラス・G・ハイエックセンターとAPのサロンを目的に散策。あとは、シェルマンでロートのトゥールビヨンを拝んで、アワーグラスに5712の入荷状況を聞きに行ってきました。
まずは、シェルマンから覗いていき、ジャン・ダニエル・ニコラのトゥールビヨンを穴が開くほど見てきました。
今回は、特にお店の方に話しを聞かなかったのですが、無事2本目は完成したのだろうか?
少なくとも、去年の時点では「本人が納得いかない」との事で1本目のリペアを繰り返していたとの事…
ダニエル・ロートは、僕が腕時計にはまるきっかけになった時計師で、今でも大好きな時計師なのだけれども、こうなってしまうとロート氏の時計を購入する夢は、かなり厳しいものになってしまった。
せめて、デュフォー(ロートを悪の道?に引きずり込んだ張本人)やピーター・スピークマリンみたいにシンプルな3針でも作ってくれれば、僕が手に入れられる見込みも出てくるのですが、独立してから6年で生産数1本では、それも難しいでしょうねorz
…というか、そもそも本人が食べていけているかが心配です。
次は、ハイエックセンターに行ってきたのですが、あまりのオサレさに圧倒されました。
しかも、この日は朝ホテルを出る時点で時間が無くて、髭を剃ってない上に、出掛けに子供に上着を汚された状態。
どうみても、よれよれの時計ヲタです。本当に(ry
せめて、腕時計だけでもお値段が張るものを着けていけば良かったのですが、夏場で外歩きもするために防水時計の方が良いだろうと思い、着けていったのはパネライのクロノグラフ。
まあ、自分としては決して安い時計ではないのですが、特に高級品の部類に入る時計ではない。
そんなわけで、かなりキョドりながらウロウロしていると、「何か、お探しですか?」と外見は笑顔で
すると、「こちらへ、どうぞ。」とのことで、ジャケ・ドローのガラス・ディスプレイの前へ
「専用のエレベーターで、どうぞ。」と言われて、初めてディスプレイだと思っていたものがエレベーターだと気がついた。
「すげー。」と思いながら、ディスプレイを兼ねた、4方が透明なエレベーターに乗り込み4階へ。
ふと、周りを見回すと、みんなスゲー俺の事見てる。もう、上野動物園のパンダを見てるんじゃないかと思うぐらい見てる。
暑さも手伝って、発汗しまくってるうちに4階に着きました。
とりあえずは、入ったとたんに非常ベルを押される事も無かったので、少し落ち着きを取り戻して新作を中心に見物。
ジャケ・ドローは、一時は完全に死に体で、半分以上終わっていたと思っていたのだけれど、グランセコンド以降のデザインは目を見張るべきものがあると思います。永久カレンダーやクロノグラフのデザインにも一貫性がありブレていないところに好感が持てます。
まあ、ただコストパフォーマンスが悪い点が残念。同じお金を出すのならほかのメーカーにもっと魅力的な時計がある。
次に、グラスヒュッテ・オリジナルとブランパンを見て、透明でないエレベーターで3階に下り、ブレゲを見て撤退。
スウォッチグループ的には、ブレゲがトップブランドという事になっているはずなんだけど、ブースの作りは、明らかにブランパンだけが別格扱い。ほかのメーカーが、ガラスをメインとしたディスプレイで統一されているのに対し、ブランパンだけがマホガニー(かな?)のキャビネットを中心とした重厚な店構え。また、店員さんもブランパンだけが、少し歳のいった落ち着いた店員さんでした。
しかし、個人的にはブランパンには、あまり心動かされるものが無い。
いや、決して悪いメーカーではないとは思うのだけれども。
最後に見た、ブレゲに関しては、圧倒的にトラディショナルシリーズに心惹かれる。
輪列が、すべて表から見られたり、自動巻きのローターがクラシカルな懐中時計に対するオマージュでクサビ形になっているところが良い。
本当に、きれいな時計で(個人的な)弱点は、スウォッチグループに属しているという事だけ。
ある程度のお金があったら、「スウォッチグループの時計は買わない」という自分ルールを曲げてでも欲しい。すでに心の中で「まあ、時計に罪は無いわけだから…」と言い訳をし始めいるぐらい欲しい。
まあ、結局のところ先立つものが無くて購入にはいたらなかったのだけれどもorz
なんか、思ったよりも長文になってしまったので、続きはその(2)で書いていきたいと思います。
ではでは
ども、最近夜更かしが多くて肌が荒れているbenoitです。
べ、別にニコニコ動画を観ているうちに2時になってるわけじゃないんだからね!!
さて、前回予告したように衝動買いしたNOMOS TANGENTEが無事に手元に届きました。
ちなみに購入したのは、TANGENTE power reserve dateの赤インジケータモデル。(別にリンク先の店で購入したわけではないのだけれども大沢商会のHPに赤インジケータモデルが載っていなかった。)
なんか、前回は「シンプルな美しさがどうのこうの」と言っている人がいたようですが、そんなものは関係ありません。時計はオプションがつくほどエライんです。
…というか、デザイン的には正直ノーマルTANGENTEが抜きん出ているとは思うのですが、普段使いにはどうしても日付表示が欲しい。
となると、遊び心でパワーリザーブもあったほうが面白いということで、結局NOMOSの中では一番ゴチャゴチャしたモデルを選んでしまいました。
ちなみに、黒インジケータモデルは日本限定モデルのようですが、これは絶対に赤が正解。
アイマスに例えるなら、千早とあずさの胸ぐらいの違いがあります。(自分がキモヲタだと自覚するために、あえてさらすYo)
千早とあずさのどちらが正解かは、言わなくても判るよね?
さて、まじめにレビューをしていきます。
まずは外観ですが、手を抜くことなくきちんと作りこまれていて好感が持てます。ベゼルやラグなどにゆがみ等は見られず、シースルーバックから覗くムーブメントのコートドジュネーブやサンバーストなどの意匠も美しくまとまっています。
僕が購入したのは2005年以降の新ムーブですが、人によっては旧ムーブのメッキ使用のほうが好みかもしれません。個人的には、旧ムーブの意匠の方が、よりドイツらしい特徴になっていたんでないかと思います。
時計全体としては、直径35mmと最近の時計としては小ぶりな方に入るのですが、ベゼル部分が薄く文字盤の占める割合が大きいデザインのため数字よりも大きい印象があります。
そして、その文字盤のデザインですが、シンプルな中にも絶妙なバランス感覚でインデックスがプリントされています。このインデックスのアラビア数字とバーの組み合わせが文字盤全体のバランスをとっており、ギリギリのところでシンプルとデコレーションのどちらにも傾きすぎない中間地点で落ち着きを持たせています。
僕が、TANGENTE以外をあまり評価していないのは、ほかの製品には、この独特なバランス感覚が認められ無いためです。
デイト表示は、6時に位置しており、これもやはり考え抜かれたデザインで、もしこのデイと表示が3時や5時の位置あったら目も当てられないくらいのデザインになっていたでしょう。
あとは、このモデルの特徴であるパワーリザーブ表示ですが、自分で選んでおいて書くのもなんですが、蛇足と言われれば、まあ蛇足でしょう。
ただ、それが全体のバランスをくずまでにはいたっていないので、これはお好みでどうぞといったところ。
僕としては、デザインとしての完成度よりも、機械式時計としての遊び心を取ったいう結果。
インジケーター部分は、文字盤よりも2段階にわたってくぼんでおり、結構目立ちます。ただ、アクセントとして捕らえるなら、これは多少は目立っていないとアクセントとしての意味がありませんので、僕としてはインジケーターの機構とともに評価しています。
ちなみに赤インジケータを選んだ理由は、このアクセントとしての意味を考えるなら、赤しかないだろうと思ってのこと。
黒インジケータでは、アクセントとしての意味性が薄れ、そうするとデザイン的にインジケータの凹凸が負の方向へ向かうような気がします。
最後に不満点ですが、これはサファイアガラスに無反射コーティングがされていない点。
まあ、値段的なことを考えればしょうがないとは思いますが、そのせいで光の角度によっては、ずいぶん安っぽく見えることがあります。
もともと高級感を売りにする時計では無いとはいえ、ここはもう少しがんばって欲しかった。
全体としては、久しぶりに時計とを購入して嬉しいというバイアスを差し引いても、大満足というレベル。
いやー、買ってよかった。
ではでは
P.S. いうまでも無いことだとは思いますが、赤が良いだの、TANGENTE以外は評価しないだのと偉そうにいっているのは、すべて感想です。
黒インジケータ買った奴、センスねーとか思ってるわけではありません。
千早の胸をとるか、あずささんの胸をとるかは人によります。(しつこいね、サーセン)
画像追加しました。
べ、別にニコニコ動画を観ているうちに2時になってるわけじゃないんだからね!!
さて、前回予告したように衝動買いしたNOMOS TANGENTEが無事に手元に届きました。
ちなみに購入したのは、TANGENTE power reserve dateの赤インジケータモデル。(別にリンク先の店で購入したわけではないのだけれども大沢商会のHPに赤インジケータモデルが載っていなかった。)
なんか、前回は「シンプルな美しさがどうのこうの」と言っている人がいたようですが、そんなものは関係ありません。時計はオプションがつくほどエライんです。
…というか、デザイン的には正直ノーマルTANGENTEが抜きん出ているとは思うのですが、普段使いにはどうしても日付表示が欲しい。
となると、遊び心でパワーリザーブもあったほうが面白いということで、結局NOMOSの中では一番ゴチャゴチャしたモデルを選んでしまいました。
ちなみに、黒インジケータモデルは日本限定モデルのようですが、これは絶対に赤が正解。
アイマスに例えるなら、千早とあずさの胸ぐらいの違いがあります。(自分がキモヲタだと自覚するために、あえてさらすYo)
千早とあずさのどちらが正解かは、言わなくても判るよね?
さて、まじめにレビューをしていきます。
まずは外観ですが、手を抜くことなくきちんと作りこまれていて好感が持てます。ベゼルやラグなどにゆがみ等は見られず、シースルーバックから覗くムーブメントのコートドジュネーブやサンバーストなどの意匠も美しくまとまっています。
僕が購入したのは2005年以降の新ムーブですが、人によっては旧ムーブのメッキ使用のほうが好みかもしれません。個人的には、旧ムーブの意匠の方が、よりドイツらしい特徴になっていたんでないかと思います。
時計全体としては、直径35mmと最近の時計としては小ぶりな方に入るのですが、ベゼル部分が薄く文字盤の占める割合が大きいデザインのため数字よりも大きい印象があります。
そして、その文字盤のデザインですが、シンプルな中にも絶妙なバランス感覚でインデックスがプリントされています。このインデックスのアラビア数字とバーの組み合わせが文字盤全体のバランスをとっており、ギリギリのところでシンプルとデコレーションのどちらにも傾きすぎない中間地点で落ち着きを持たせています。
僕が、TANGENTE以外をあまり評価していないのは、ほかの製品には、この独特なバランス感覚が認められ無いためです。
デイト表示は、6時に位置しており、これもやはり考え抜かれたデザインで、もしこのデイと表示が3時や5時の位置あったら目も当てられないくらいのデザインになっていたでしょう。
あとは、このモデルの特徴であるパワーリザーブ表示ですが、自分で選んでおいて書くのもなんですが、蛇足と言われれば、まあ蛇足でしょう。
ただ、それが全体のバランスをくずまでにはいたっていないので、これはお好みでどうぞといったところ。
僕としては、デザインとしての完成度よりも、機械式時計としての遊び心を取ったいう結果。
インジケーター部分は、文字盤よりも2段階にわたってくぼんでおり、結構目立ちます。ただ、アクセントとして捕らえるなら、これは多少は目立っていないとアクセントとしての意味がありませんので、僕としてはインジケーターの機構とともに評価しています。
ちなみに赤インジケータを選んだ理由は、このアクセントとしての意味を考えるなら、赤しかないだろうと思ってのこと。
黒インジケータでは、アクセントとしての意味性が薄れ、そうするとデザイン的にインジケータの凹凸が負の方向へ向かうような気がします。
最後に不満点ですが、これはサファイアガラスに無反射コーティングがされていない点。
まあ、値段的なことを考えればしょうがないとは思いますが、そのせいで光の角度によっては、ずいぶん安っぽく見えることがあります。
もともと高級感を売りにする時計では無いとはいえ、ここはもう少しがんばって欲しかった。
全体としては、久しぶりに時計とを購入して嬉しいというバイアスを差し引いても、大満足というレベル。
いやー、買ってよかった。
ではでは
P.S. いうまでも無いことだとは思いますが、赤が良いだの、TANGENTE以外は評価しないだのと偉そうにいっているのは、すべて感想です。
黒インジケータ買った奴、センスねーとか思ってるわけではありません。
千早の胸をとるか、あずささんの胸をとるかは人によります。(しつこいね、サーセン)
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ども、徐々に病院のIT化を推進しているbenoitです。
さて、昨日はiMacのデザインの悪さと比較する意味でNOMOSのTANGENTEを例に挙げてみました。
当然のことながら、TANGENTEに対していろいろと資料をあさっていたら、当然のことながらTANGENTEが欲しくなってきました。
まあ、これはいつもの事なので普段だったら、じっと心を丸めて物欲の波をやり過ごすのですが、今回はちょうどムシャクシャすることがあったので、物欲の波に乗ってしまいましたw
以前から、NOMOSは一本欲しかったので、ちょうど良いといえばちょうど良いんですけどね。
たぶん、今週末には届く予定なので、久しぶりに気合を入れてレビューを書く予定。
ではでは
さて、昨日はiMacのデザインの悪さと比較する意味でNOMOSのTANGENTEを例に挙げてみました。
当然のことながら、TANGENTEに対していろいろと資料をあさっていたら、当然のことながらTANGENTEが欲しくなってきました。
まあ、これはいつもの事なので普段だったら、じっと心を丸めて物欲の波をやり過ごすのですが、今回はちょうどムシャクシャすることがあったので、物欲の波に乗ってしまいましたw
以前から、NOMOSは一本欲しかったので、ちょうど良いといえばちょうど良いんですけどね。
たぶん、今週末には届く予定なので、久しぶりに気合を入れてレビューを書く予定。
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書いている人
HN:
benoit
性別:
男性
職業:
ホワイトブルーワーカー
趣味:
腕時計、デジモノガジェット集め
自己紹介:
30代半ば、2児の父です。
好きなものは、腕時計、デジモノ、ヘッドホンなど。
好きなものは、腕時計、デジモノ、ヘッドホンなど。
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